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2010/01/31

Favorite band-PICK UPvol.4





















今回紹介するのは 
Bullets and Octane

一言で言うと、暴走ロケンロール!
有無を言わさぬ、爽快かつ爆走サウンドで80's~90'sのBad Boys Rockの流れを上手く継いでる。
個人的にこの系統が一番好きなんですよ。
是非、ライブが観てみたいバンドですね。

WWEのWrestlemaniaでもSave Me Sorrowがガンガンかかってたね。 同アルバムからのチョイスで

Bullets & Octane - Album:The Revelry-Pirates

2009/11/14

BACK TO ROOTS Vol.1
























ここんとこ最近古いジャパンメタル
を聞き出して
懐かしいやらな気分です。

ジャパメタの分類ではヘヴィーメタルというよりハードなロックンロールてな感じで
当時コピーしまくっていたバンドですね、リアクションは

ギターのやすはBunny(フェルナンデス)のレスポールを使ってましたが
自分はGrecoの黒レスポールを使用していました。
地元のライブハウスに出入りしていたときに演奏した曲目で
まんまこの流れでやったときもありました。
早い曲がやりたかったため、リアクションは丁度良かったんですよね。

このVの辺りはちょうどメジャーデビューした直後に発売された
「AGITATOR」1986年のツアーを収録したライブの模様になっていますね。
Vの内容はココをクリックでどぞ
めったなことでは、DJするとき掛けたりしないんですが
たまにはやってみようかなと思う今日この頃。


まあ たまには懐かしさに浸るのもいいわけで・・・
ギターリストのやすは去年の12月、47歳という若さで永眠してしまいました。。。
ほんとに残念だ。 R.I.P

ボーカルJUNYAの脱退により1989年に解散するわけですが、
この年「X」がメジャーデビューすることにより、これ以降、メタルはビジュアル系へと
転化していくわけで、正統派のメタルはどんどん衰退していきます。
幕の引きどころが良かったかもしれません。
2006年に再結成されてるけどね・・・


てな訳で、このシリーズはちょっと続けようかなと思います。

やっぱりわからんけどw


2009/10/12

PICK UP VOL.3


なんとなくな3連休 あっという間に終わりそうですけど
今回もバンドの紹介でもしたいと思います。




.::HOOBASTANK::.
フーバスタンク



 

これは2006年発売の「欲望」というタイトルのアルバムなんですが
最初は物足りないなあ から 段々いいねえコレ!となっていったアルバムですな。

詳しく書くの面倒なんで他のアルバムとかの感想は
WikiとかCDレビューとか見ればいいんじゃないすか!

ひろしやセークいとうじゃないんでね! わたくし


=オフィシャルサイト=

http://www.hoobastank.com/


ちょくちょくスピンするときに取り入れているんですが
BLACK SONIC2009でも メタリカのイントロ後のスタートナンバーに使わせてもらいました。
今年のサマソニ2009にも出場していた記憶が新しいですね。
言わずと知れたモンスターバンドなんですが
妙に親しみがあります。

なぜかと言うとボーカル&のDoug Robb(ダグ・ロブ) ※下のSS右から二人目
リアルで仕事の仲間にそっくりなんですね!





















 


彼どうやら母親が日本人のハーフで
兵庫県神戸の小学校に通っていたという事実がありますね。

誰かさんのリアル地域なんで見たことあるんじゃないすか???

もうこの写真なんて、そのまんま(笑ってるし)なんでこっちが噴き出します。
こっち見んな!的にね

女泣かせの色男なんだがね・・・


名曲いろいろありますが
今回のは4曲目に収録されているINSIDE OF YOU とても歌声が素敵です。




2009/09/13

決別と融合
















またまたバンドの紹介です。

++AUDIOSLAVE++

元・Rage Against The Machineのザック以外の全メンバーと
80~90年代のAlternativeをシーンを引っ張ってきたSoundGarden
ボーカル クリスコーネルによって2000年に結成されたバンドです。

レイジの音を想像すると思いますが、
それとは少し離れたところでいい感じのミデイアムテンポとなっています。

元々SoundGardenは大ファンだったので彼の歌声がまた聞けると
いう意味では個人的にいぇい♪になったことを懐かしく思います。
やっぱりSoundGardenはミデイアムナンバー中心でしたからね!

このようにバンドシーンでは「決別・融合」なんてのは
日常茶飯事ですよね。
売れる売れない別にしてファンはすべて許容できてしまうのであります。

にしても最近は全然噂聞かないけどね!!!
活動してんのかな・・・



AUDIOSLAVEオフィシャル
http://www.audioslave.com/site.html

2009/08/15

Great Music of afternoon

生き急ぐゆえに"死"が接近していることに気づかない。
そして多くのミュージシャンが選んでしまった早すぎる死――。
サブライムのフロントマン、ブラッドリー・ジェイムス・ノウェル(vo&g)の死
(96年5月25日)はあまりにも突然であまりにも悲しすぎるものだ。
『40オンス・トゥ・フリーダム』『ロビン・ザ・フッド』『サブライム』という3枚のアルバムを発表した彼らは、スカ/レゲエ/パンクというスタイルを駆使し、
「マリファナとビールと音楽があればサイコー!」とばかりにリラックスしたサウンドを展開。
太陽が燦々と照りつける下で生まれたホット&クレイジーな楽曲は、多くのキッズに支持され、いまや伝説として語り継がれている。
またノウェルの死後、エリック・ウィルソン(b)とフロイト・"バド"・ゴウ(dr)の二人は「ロング・ビーチ・ダブ・オールスターズ」を結成している。

昔、サーフィンのPVとかバックミュージックに使われていて
惚れたバンド。解散していなかったら今頃どうだったんだろ~

このBlogのタイトルにも起用させてもらった言葉
「Never Too Young To Die」もここからきている。

こういうくそ暑っちー日などに浜辺で聞くと最高な2曲ご紹介
1曲目はBob Marleyのカヴァーなんだけどね!